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クールでシュールでキュートな、ASKAさんのブログ。

昨年7月の更新を思い出す。

散文詩、昔のエピソード、笑えるネタ等々を織り交ぜて、一日に3度も4度も5度も!UPされていたっけ。

 

嬉しかったけど、始めの頃は戸惑いもあって。

ASKAさんの巧みな文話術に引き込まれて、素直にエントリー内容を受け止めたり、楽しんだりする自分と、

それはそうと今のASKAさんの心身の状態や、取り巻く環境はどうなっているんだろうと具体的な部分に疑問を持つ自分。

 

なかなか、気軽な気持ちではコメントできなかったな。

 

1ヶ月限定のブログが終わる一週間前ぐらいで、

ようやっとポツポツ言葉を綴りはじめた。

応援している想いをこうやって直接伝えることなんて、もう2度とできない、

そう思って。

 

それがそれが、

 

応援する気持ちは変わらないものの、

あの頃の躊躇いは、今や大きな期待に変わり、ASKAさんのお話だけではなく、ファンの皆さんの優しいツッコミや、可愛らしい反応、妄想にまでも、くすくす笑って楽しませてもらっている。

 

そんなASKAさんの発する、パワー溢れる強烈なエネルギーに引っ張られて、 

ここ最近の頻繁な更新、バラエティ豊かな内容にも、ずいぶんリラックスしていられる。

 

とはいえ、 

ネットストーカーの問題は片付いていない、

マスコミはASKAさんのブログの"下手な”引用を続けている、

ASKAさんは執行猶予中、と

 

まだまだ、完全に音楽のみに集中できる状態ではないのも現実。

 

それでも、縁が円になり、それが何色も混ざりあいながらも、いい色合いを放っているように思う。

 

暖かくて優しい、そして強い光を伴って。

 

その光の中で、喜ばしいお話に出会うと、

何万、何十万のファンの大歓声が同時に聞こえてくる。

 

昨日3月30日の「じょーじゃんじゃないよ。」で語られた寅ちゃんのエピソード。

 

ん?、

 

もしかして、もしかして?

 

とふわふわした気分に包まれているところに、

 

今日3月31日 。

僕は、よくよく思えば、この人生、 「16」「36」「52」「56」 に縁があります。

そう言えば、僕の良く知る人物の誕生日が

「1-6」ですね。

こういうのって、あるんでしょうね。

競艇。 - aska_burnishstone’s diary

 

このくだり。

 

・『Too many people』 試聴回数 1位。

・カラオケ配信。

・amazon レビューの1000件超え。

    (現在は1049件。内5つ星は1011件!)

・宮﨑薫さんの評価と紹介。

・アジアでのアルバムリリース。

 

などなど、

うわぁー、うわぁーと歓声と拍手の続く中の、

 

この一言に、

 

 

嬉し涙がこぼれた。

 

 

いい予感しか、

 

 

しない。

 

 

 

シリアスな矢から、わくわくする矢まで、まだまだたくさんの矢を放ちそうな雰囲気を持たせつつ、

どかんと1発、ハートのついた矢が放たれたかのよう。

 

 

 

「16」「36」「52」「56」

ASKAさんが縁のあるというこの数字の中に、

自分も関係する数字はないか、必死に探している人も多いのではないかな。

 

はい。

私もなんか見たことのある数字だぞ、

と必死に探しました (笑)。

 

こんなに強い縁を感じるのだから、

どこかに自分の数字もあるはずだ、と。

 

 

あった、あった!!

 

 

「36」は、生年月日の1桁の数字を全て足した合計だ!!!

 

って、ちょっと苦しいかな?

 

でも、まだまだ見つけられるような気がする(強引にでも)。

 

 

「閉店。」 「競艇。」「スナック。」

切なくもあたたかい、

ASKA青春三部作 ~親戚に連れられて行った場所 編~(仮題)

で締めくくられたASKAさんのブログ。

 

 

 

4月が待ち遠しくなる、

 

なんともしあわせな年度終わり。